イベント参加報告
2012年01月26日 曼荼羅テレビを更新致しました
2012年01月16日 曼荼羅テレビを更新致しました
2012年01月06日 曼荼羅テレビを更新致しました
2010年06月26日 三田バスツアー 無事終了しました
2010年05月15日 出雲大神宮参拝 無事終了しました
病を治す寺"超法輪" 松井光輪 ご挨拶
真言宗、法城王寺別院の超法輪 管長の松井光輪でございます。私共は恐らく日本で一番小さなお寺を営んでいると思います。5歳の時から修行を始め、75年の間、現在も神仏に命を受け今だ修行を続けております。
お寺にも色々ございますが当院は主に加持祈祷のお寺として今日まで皆様に愛され続け、様々な方がそれぞれのお悩みや体の不調をご相談に来られます。
当院の特徴は弘法大師様が約1200年前に残されたアディシュターナ(梵:adhisthana)仏教用語では「お加持」と言った療法を脈々と受け継ぎ、現在に伝えている数少ない真言宗の寺でもあります。
アディシュターナ(梵:adhisthana)お加持について
アディシュターナとは、患部に手をかざしながら宇宙からの気(エネルギー)を送り天(仏神)の力を与えるものです。レイキや気功に良く似た手法ですが "カルマ"すなわち「業(ごう)」や「因縁」と言った霊障的な因果関係を根本から探り、またそれを断つ「法療」がミックスされ、ストレス等精神的な悩み事、運気を変えたい方、原因不明の病、難病、奇病など今起きている不安を取り除く事に他なりません。
遠方の方でございましたら遠隔から行う「遠身法療」もございます。例えば当地の大阪府高槻市から北海道や沖縄、海外の方のご病気に法療を働きかける事も可能です。
当院ではこの法療を実に50年以上も続けております。
神仏習合の信念
よく皆様からこんな質問を受けます。
それは「違う宗派は法療をしてもらえないのでしょうか?」と言ったお問い合わせでございます。
私共の考えは神仏習合の理想を掲げ、その信念で超法輪を運営しておりますので、現在お越し頂いている皆様も、 それぞれの素晴らしい宗派を持たれております。それを強制的に変更させたり、ご信者に勧誘する事は一切ございません。超法輪として会員組織はございますが、皆様の任意で加入して頂いております。もちろん無宗教の方も大勢お越しになられております。 また当院は法外な費用を請求したり、高額な物品を売り付けるような行為を一切しておりません。
ですので、原因不明の病や重病でお悩みの方、又はご家族の方は安心してお気軽にご相談下さいませ。
超法輪は宗旨宗派や無宗教を超越し、皆様に安心してご利用頂ける癒しの寺でございます。


